学術図書出版社

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理工系
微分積分学  第3版

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著 者
荒井正治
判 型
A5
ページ
296
ISBN
978-4-7806-0231-9

定 価 2,200円(本体 2,000円)

第1章 極限・連続関数(数列の極限/関数の極限値/連続関数)
第2章 1変数関数の微分法(微分係数・導関数/導関数の計算/平均値の定理/不定形の極限/テイラーの定理/近似値,極限再論)
第3章 多変数関数の微分法(多変数関数/偏導関数/合成関数の偏微分/テイラーの定理/陰関数定理)
第4章 1変数関数の積分法(原始関数・不定積分/定積分/広義積分/微分積分と数理モデル/定積分の応用・面積と長さ)
第5章 多変数関数の積分法(2重積分/累次積分/3重積分/変数変換/広義積分/重積分の応用/ストークスの定理など)
第6章 級数(級数/関数列・関数項級数/巾級数)
付録(ギリシャ文字/二項定理/三角関数/指数関数/直線・平面)

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