学術図書出版社

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微分積分学要論

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著 者
戸田暢茂
判 型
A5
ページ
336
ISBN
978-4-87361-120-4

定 価 2,090円(本体 1,900円)

第1章 連続関数(実数と数列/関数の極限/連続関数/問題)
第2章 1変数関数の微分(導関数/高次導関数/平均値の定理/テイラーの定理/関数の増減/近似/凸関数他/問題)
第3章 1変数関数の積分(定義/不定積分/性質/広義積分/応用と近似値/問題)
第4章 無限級数と微分・積分(無限級数/関数列と関数項級数/べき級数/問題)
第5章 多変数関数の微分(多変数の関数/偏微分/高次偏導関数/合成関数/2変数関数の極値と最大・最小他/問題)
第6章 多変数関数の積分(重積分/変数変換/応用/線積分他/問題)

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